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私のお勧めFX業者はTitan FXです。

その理由を以下に列挙していきますね。

NDD方式

投資家の注文がインターバンクに直接流される方式です。
日本のブローカーに多いDDと異なり、透明性が高いです。


自分の注文がディーラーを通さずに直接インターバンクに直結する環境で
安心してトレードを行うことができます。


スプレッド

NDD方式なのに、スプレッドがとにかく狭いです。

会社としての利益出てるのかな…っていらん心配をしてしまいます。
私の大好きなGBPJPYのスプレッドも2.0pips以下になってます。


以下、「!」となっている部分がスプレッドです。


↓Titan FXブレード口座(1ロットにつき7ドル(0.7pips相当)の外付け手数料↓


↓Titan FXスタンダード口座↓


取引環境

最大レバレッジ500倍
両建てOK
最少取引ロット=0.01(1000通貨)
ドル口座と円口座選択可能
GMT=+2(夏は+3)


証拠金は分別管理

重要な点ですね。
Titan FXが万一破綻しても、投資家の資金は守られます。

約定力について

約定拒否なし。リクオートなし。


表面上は約定拒否をうたっているブローカーは多いですが、
Titan FXは使ってみて本当にストレスがありません。


なお「何故私がここまで言い切れるか?」ですが、
公正公平なデータを直接取って、この目で確認したからです。


このデータについては、以下にご登録の方へ無料で差し上げています。
以下に登録後に自動返信されるメールに対し、
「FX資料希望」とのメールをいただけましたら、極秘データを差し上げますね。


日本語環境

ホームページには日本語切り替えボタンもありますので迷うことはまずありません。
口座開設したら使用するマイページも日本語対応なので、安心して使用できます。
日本人スタッフが複数名おり、何でもすぐに回答してくれます。

入金方法

国内銀行(住友銀行)への振込みで入金できます。
その他、クレジットカードやSkrillなどにも対応しています。


また、他ブローカーからの資金移動サービス:『B2B』(Broker to Broker)もあります。
例えば、FXDD→Titan FXへみたいな資金移動が可能という事です。


<<『B2B』(Broker to Broker)について>>
<<『B2B』(Broker to Broker)の手順>>

総評

NDDなのにスプレッドが狭く、約定力が高いのがとにかく良いです。
サーバーもNYに配置されており、インターバンクに近い位置から注文を出せます。
GMT=2、信託保全、日本語環境もバッチリでして、私のメイン口座になっています。


そしてNDD方式を採用しているのが大きなポイントと言えるでしょう。
顧客の損失がFX業者の利益になるDD方式ではありませんので、
約定拒否をする意味がありませんし、滑ったり約定が妙に遅かったり、という事がありません。


Titan FXについては、以下よりご確認下さい。


<<口座開設手順はコチラを参考にして下さい>>

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