EA開発塾の様子、見たいですか?

こんにちは、
カワセ係長です。
ホトボリが冷めてしまった話題かも?ですが、
fx-onのクレジットカード情報流出問題について。
メルマガ読者さんからの報告なんですが、
実際に被害に遭われた方がいらっしゃいました。
iTunesで1万円不正利用されそうになったそうです。
これはエグイですね・・・
「そんな微妙な金額、逆に分からないでしょ」と。
私のFX仲間からも昨日連絡がありましたが、
彼もクレジットカードの不正利用に遭ったそうで、
同じくiTunesの利用だったそうです。
その人曰く今回の事件では
iTunesで不正利用されるパターンが多いそうです。
iTunesの購入はカード番号だけで簡単に決済できるので、
そこを悪用されている感じだそうで。
で、
何気にコトは重大だと思うんですが、
何だかfx-on的には「収束の方向感」が満載…?
読者さん、
しばらくはクレカの引き落としにチェックをしておきましょう。
普段の生活でクレカを使っている人からすると、
1万円とかコッソリ使われてもマジで気付かないです。
場合によっては、
不要なクレカは解約する等してしまった方が良いかもですね。
取れる対応手段は限られますが、
しっかりと自己防衛を図っていきましょう。
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久々のメルマガになりましたが
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さて、
メルマガ配信が久々になってしまいましたが、
身体がようやく空いてきましたので久々に書いています。
最近の私は、
「EA開発塾」というのに没頭しています。
え?
「EA開発塾って何?」ですか?
はい(^_^)
私が主催している企画です。
私はEA開発者になって3年ですが、
こうやってメルマガ配信をしていますと、
「自分もEAを作りたい!」という人が多いんですよ。
うんうん。
その気持ち、すごく分かります。
私もプログラミング知識ゼロから
紆余曲折を経てEA開発者になりましたので。
実際にEAを作れるようになりますと、
自分のロジックを形にする事が出来ますし、
売れると収入にもなりますので、
まったくもって良いコトしかないです。
ですので、
「自分でEAを作りたい!」という読者さんに
「じゃあ実際にEAを作ってもらおう」という事で、
この度「EA開発塾」という企画を起案しました。
「プログラミング初心者の方でも
カワセ係長の徹底サポートによって
半年でEAを作っちゃいましょう」
という企画です。
この「企画」ですが、
6月初旬に超ひっそりと参加者を募りまして、
すでに募集は終了。
そして6/15より、
実際に「EA開発塾」が始まっています。
今日は、
『EA開発塾がどんな感じになってるか?』
について少しだけ紹介しようと思います。
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EA開発塾の様子、見たいですか?
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EA開発塾では、
塾生一人一人に対して専用のチャットを作り
マンツーマンで、がっつりサポートをしています。
あ、
「マンツーマン」じゃないですね。
プログラミングを専業としている専属サポーターを雇っていますので、
「私」と「サポーター」のダブル体制で、
塾生お一人のEA開発を徹底的にサポートする形です。
『塾生1人 vs 講師2人』
塾生さんは多くないので、
良いサポート環境を作れていると思います。
プログラミング初心者であっても、
トレードロジックを作った事の無い人でも絶対にEAを作って欲しいため、
個別コンサルティングみたいな感じになっています。
で、
開校早々なんですが
早くも面白い事になってきました(笑)
何と、早くも塾生のお一人の方が、
そこそこのEAを作りあげてしまっています。
現時点でこんな感じです。
↓塾生:Nさんの作ったEA↓
もちろん、
適当に作ったとかじゃないですよ。
自分の持っていたロジックを
私の準備したコンテンツを使ってEA化したら、
実際にこんな感じになってしまったそうです。
塾長の私が言うのも何ですが、
これ、凄くないですか?
今までプログラミングなんて分からなかった人が、
頭の中に持っていたトレードロジックをEA化するだけで
実際にそこそこの形になってしまったのですから。
まだ始まったばかりですが、
半年後にはとても面白い事になっていそうです。
ちなみにですが、
彼へのサポートの状況はこんな感じです。
「カワセ係長のEA開発塾」・・・
そのサポート環境をチラと公開します。
↓サポートチャットの風景↓
(メルマガのみに記載)
上記やり取りは全体のほんの一部でして、
ここに至る前にもいくつかのやり取りをしているのですが、
こんな感じでがっつり直接サポートをしています。
EA開発塾専用のコンテンツがありますので
それを使えばEAを作れない訳は無いのですが、
それにしても
僅か2日でEAを作ってしまうとは(笑)
世に出すにはまだ早いですが、
検証を重ねて作り込んでいけば面白いEAが出来るでしょう。
EAは作り方を間違えたらダメです。
しかし、
正しいプロセスで正しく作れば、
誰でもEAを作ることが可能です。
「EAを作りたい!」という意思さえあれば、
実は誰でもEAを作れてしまうんですよね。
EA開発塾には気合のある人が沢山いますので、
サポート環境の場は超盛り上がっています。
ここから生まれる、
次世代を担う優良EAにご期待下さい。